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アホでも分かる藍染講座①

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【藍染の通販・販売 天然藍染工房ブルーワークス】
染場からお客様へ!オーガニックコットンを藍染した藍染製品の専門店です。
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三寒四温。
甕の温度管理がメンドクサイ…じゃなくて
少しづつ春の匂いを感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
少々、荒っぽい題名になりましたが、ご了承下さい。

社会に出た頃。
カッコイイ横文字は使わなくていいから、アホでも分かる企画書を書きなさい。
できれば猿でも分かる企画書にしなさい。良い企画書とはそういうもんです。
と、口をすっぱくして言われた名残です。
猿以下の小生には無理難題であったのは言うまでもありません。

ここ数日、久々に藍菌のヤローに完全に踊らされております。
Mっ気がない小生にとっては頭にくるだけでちっとも嬉しくなく、甕に向かって
『このクソヤロー!!!』と世界の中心で藍を叫んでもやっぱり何も返ってこないのです。

さて。藍が寝たと書きました。

いい機会なので、たまには染色家らしいクソ真面目な話を、藍染色の
メカニズムや藍染業界の裏側を数回に渡って書こうと思っております。

ちっくと眠~い話になすきぃ、覚悟しておいてつかぁさい。
c0182784_18325530.jpg

【藍染め】とはどういうものか? を超ざっくり説明しますと

葉に含まれる色素インジカンを

様々な化学変化を経て

最終的に糸・布に色素インジコという状態で安定させる


ということです。これが大まかな基本です。
どんな藍染もこの一連の流れなのですが、それを

自然界の恩恵による作用(藍菌の醗酵による還元作用)で行うか
てっとり早く化学的に人工的な作用(ハイドロ、亜鉛末等の還元剤)で行うか


によって大きく仕事の内容が変わってくるのです。
私としては商品の価値そのものが大いに変わると思います。

それでも葉から抽出した色素なので、両者とも天然藍、正藍、本藍と称されます。
この辺が大変大きな誤解と疑問が残る所ですね。

さらに言いますと、
葉から抽出する色素量なんて、ハナクソ程で栽培もしなくちゃなりません。
じゃあ作っちゃおうぜってのが人造藍、化学藍、インディコピュアというものです。
これはタールコールから精製するもので、もう草木染めの類ではありませんね。


現在、日本の市場ではこれらを全部【藍染め】というくくりで表現しています。
そして市場に流通している『藍染め』の90%が化学藍による染色商品であります。
(※90%という数字は正確ではありません。推測される数字です。)

↑の文章をまとめると…

●天然藍(すくも藍、沈殿藍)の灰汁醗酵建て
●天然藍(すくも藍、沈殿藍)の化学建て

●化学藍の醗酵建て(割り建てといいます。)
●化学藍の化学建て

と大きく分類することができます。
少々ややこしいですが、ここを押さえておくとグッと藍染の事が面白くなりますので、
最後まで、辛抱強く付き合ってやって下さい。


はい!今日ははここまでです。

※独学ですので、間違った表現や訂正すべき箇所はご連絡下さい。

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by blueworksjonnobi | 2010-03-28 18:33 | 藍染の話

藍が寝た。

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やっちまったよ…。

一週間くらい前からか、
まだまだ色素があろう甕 (カメ) が寝た…。

寝たなぁ~。

コレ完全に … 寝てるなぁ…。


何がいけなかったのか。

温度が悪かったのか。
染める間隔が少し空いたからか。
石を打つタイミングが遅く、アルカリが弱く腐敗したのか。
灰汁の質が悪かったのか。
ふすまが遅く、栄養が無かったのか。
攪拌(かくはん)が甘いのか。

悩めば、悩むほど
ドレも原因のような気がする。(ドレも原因なのだ。)
というか、ケツの青い自分が一番の原因だろうな。


藍は生き物で、目にに見えない菌、自然の恩恵はキマグレです。

…なんてカッコイイことは言えない。

ひと甕にウン万もする【すくも】を無駄にはできない。

趣味ではないのだ。

【すくも】だって藍師が100日かけて醗酵させているのだ。

経験豊富な先輩方なら、うろたえず適切な処置をして復活させるだろうな。

しかししかし。

ここはグッとこらえて自分なりに思うことをやってみようと思う。
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ペーペーの私が言うのもなんだが、

【藍染め】というと、染める行為が仕事のように言われるが
製品になるまで、10の工程とすれば染め自体は1か2くらい。
【すくも】製造から考えると100のうち5くらい。
ほんのちょっとだ。

粉末の色素をポリバケツに溶いたり、還元剤をぶっ込む藍染とはワケが違うのだ。

無論、染色の技術、思う色やムラの無い色を出す手先の仕事も必要だが、
むしろ、染めに入る前までが、すべて!!と思っている。

灰の入手・灰汁作り → 【すくも】仕込み → 藍建て → 日々の管理 →

糸・生地の打合わせ → 精練 → 染色 → 洗い → 機屋



これでやっと、生地が出来上がる。

こういう生地は、思い入れもあるし、絶対に無駄にしたくはない。
裁断したハギレもいつか何かに使いたいと思う。



まだまだ終わらない。

生地ができたら、パターンナーさんと型紙、縫製の打ち合わせ。
縫製を終えて、やっと商品になる。さらにデパートを回る多くの紺屋さんが販売もこなす。

いくつもの会社の協力を得て、ひとつのモノになるのだ。

そしてこの工程の一つをサボると、全てに影響が出てガタガタと崩れる。
あの時、焦ったり、手を抜かなきゃよかったと後悔するハメになるのだ。

絶対というほど自分に還ってくる。

というか何度も何度も痛い目みて、後悔しているのだ。

今回、藍が寝たのも自分の仕事が甘かった。

やっぱり還ってきやがったなコンチキショウ!!

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by blueworksjonnobi | 2010-03-20 17:11 | 藍染の話

白楽ベーグル。

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親戚に太一って奴がいて(母方のどっかで繋がってるんだろ?位でお互い良く分かってない…。)
横浜の白楽に、白楽ベーグルという読んで字のごとくベーグル屋を嫁さんと二人でやっている。

この辺がコイツのなかなか憎いトコで、 『白楽にあるベーグル屋さんですよぉ~!』
とお客様に分かりやすく、入りやすい環境を作っている。

うむ。うむ。勉強になりますな。

で?

『じょんのび』言われても…う~む。ぜ…全然、意味分からんな…。
しかも藍染め屋さんって。カフェでもあるし。

……。ま、まぁ小さい事はあまり気にせず、結果オーライって事で。

(多分、これは店を構える上で、かなり基本の基本で、大事なことだと思うので、
 これからお店をやる人はよぉ~くよぉ~く考えて下さいね。)

思い返せば18~9の頃からの付き合いで、暇な大学生活をいいことに毎年毎年、
年末~4月までのフルシーズン、斑尾高原の叔父さんがやってるペンションで
バイトとして寝食を共にした良き思い出がある。(居候って呼ばれる。)
斑尾高原【ペンションあるじゃん】

ペンション『あるじゃん』って…。

ププ。叔父さんもまた…なんつ~かさぁ…まったくもって、ふざけた名前付けたなぁ…。

あるに決まってんじゃん! はるばるやって来てなかったら困るじゃん!!
(注: お?いいこと、あるじゃん!! って意味らしいです。いい感じの軽さだねぇ~。)

つ~か。ふざけた親戚ばっかりだな。

って全然話それてるしッ!!
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ベーグルですよ。BAGEL。
そろそろ新しいメニュー出したいなぁ。スープ生かしたいなぁって考えていた時にね。
太一夫妻が遊びに来た時に 『とりあえずベーグル食べてみろ』ってくれたんですよ。

オラ、今までベーグルなんてオサレなモン食ったことね。

って食ってみたら

旨いじゃぁ~ん!! もっちもちじゃぁ~ん!!

スープにもコーヒーにも合うじゃ~ん!! いいことあるじゃ~ん!!

ベーグルってパンと違って基本生地にバター・卵・牛乳を使わないんだって。
だからカロリーやコレストロール面でもヘルシー。ウレシー。

醗酵させた後に茹でてから焼くんで外はかりかりで中はモッチモチ。
嬉しいことに結構ハラに溜まるんだよね。

人気があるのも分るような気がします。


そもそも太一は元々コーヒー業界の人間でcafeとか、galleryとかかなり詳しい。
工芸に理解あるし。嫁さん陶芸やるし。45の服着てるし。ってウチの服、着ろよ。おい。

しかもね。白楽の店舗は2号店ですぜ。

ベーグル通は知っている方も多いかと。白山ベーグルの暖簾わけ?
(この辺の経緯は知らん)みたいなもの。
【HAKUSAN BAGEL】

おぉ。なんにせよ、この不景気に立派なモンだと感服しております。

同い年なのにオレも頑張らねばと。よい励みになります。

とにかく太一が入魂して作っているベーグル、白楽ベーグルが仲間に加わりますので
cafe&galleryじょんのび、白楽ベーグル 共々、今後とも宜しくお願いします。

【PRICE】
*ベーグル各種                   ¥220~
*お好きなベーグルとコーヒー           ¥650
*お好きなベーグルとワイルドライススープ   ¥680
*コーヒーとくだらない話              Priceless

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by blueworksjonnobi | 2010-03-12 17:15 | カフェの話

ワイルドライス・スープ。

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ウチの4番はチーズケーキです。
これは俺の思入れやら、何やらあって4番サードを守ってもらっています。
まぁ、ミスターだな。

しかし、このミスターの座を脅かすルーキーがいる。

『一番んん~・ショートぉぉ~・ワイルドライス・スープ君~』

アルプス席から黄色い声援が聞こえるのである。

「今日、ワイルドライス・スープありますか?」
「ワイルドライスって何ですか?」
「スープ食べに来ました。」

カリッカリッのベ-コンに、玉ねぎ、セロリ、ピーマン等の野菜をじっくりコトコト煮込み
弾けたワイルドライスを加えたシンプルなクリームスープだ。
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パスタの前に出てくる、切り込み隊長だが主役を食ってしまう程の名脇役っぷり。
ぉお、まるで、キーファー・サザーランドのようだ。(←これは個人的な意見である。うむ。)
そしてやはり体の温まった二日目に最高の仕事をしてくれるのである。

そろそろ主演に抜擢してやろとの話が出て、形になりそうである。
白楽ベーグルの協力により、ベーグルとスープのセットを新メニューに追加します。
【白楽ベーグル】

これは次回のblogでちゃんとした内容でお伝えしますので、もう少々お待ち下さい。

ちなみに俺は、
永遠のライト8番を守っています。

バッチこぉ~い!!

【補足】

ワイルドライスは米ではないです。

稲の原種であるイネ科マコモ属の草の実で、数千年も前から北米大陸の
アメリカンインディアンによって食べられていました。
水深30cmから3mの所に自生しており、小舟に乗って手摘みされた実は
乾燥、脱穀、自家焙煎され冬の食糧として蓄えられていました。

栽培されたワイルドライスとは異なり、何世紀にもわたってリーチ・レイクに
自生してきたもので、昔ながらの方法でカヌーに乗り、一穂一穂手摘みされたものです。
タンパク質、食物繊維、多くのビタミンやミネラルを含む、低脂肪の栄養豊かな
天然バランス栄養食品で、香ばしい香りとモチッとした食感も魅力のひとつです。

北米原産としては唯一の穀物で、『穀物のキャビア』とも呼ばれているそうです。


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by blueworksjonnobi | 2010-03-06 15:07 | カフェの話

【CASH FROM ECO】

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偉大な先輩で、愛すべき変人にペペ黒柳こと黒崎さんという人がいる。
ある時はスタイリストで、ある時はライターで、ある時はロッカーであるが
基本はideology(イデオロギー)というブランドを立ち上げているデザイナーである。

ideologyはロックの精神を忠実に守り、強烈なメッセージを常に発信している
本物のミュージシャンの為にあるブランドである。
【ideology】
屋号からして、まともな生き方をしているわけがない。と安易に想像できる。
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色々な顔を持つロマンチスト。
少々寂しがり屋なこの偉大な先輩は、釣りが趣味らしいが
魚を釣ったという話は長い付き合いの中で聞いた事が…ない…な。
徹夜で片道3~4時間かけて、わざわざアクアラインを使い
海まで釣りに行ったはいいが、釣竿を忘れたことは記憶に新しい…。

さて。
deologyが春夏にリリースするTシャツに【CASH FROM ECO】なるものがある。c0182784_0331791.jpg

ダンナぁ~。エコは金になりますなぁ~。

昨今のエコブームに便乗して、客をだまし金儲けしている奴らにはヘドが出るぜ。
エコをはき違えてんじゃねぇよ。本質を見ないお前達にも問題があるんじゃねぇか?
だまされるなっ!! 物事の本質を見ろっ!!
車売ってエコはねぇだろ?このクソったれが。

という皮肉をこめたメッセージだろう。う~む。衣食住どの業界でもそうだろうが、
まさに藍染め業界を、テキスタイル業界の現状を象徴しているコピーだな。

この挑戦的な【CASH FROM ECO】シリーズのTシャツですが、

自分にとってはインディゴ染料への挑戦状として、灰汁醗酵建ての天然藍の
ラインをideologyとの初コラボでblue-worksも参戦する運びになりました。

ideologyオフィシャルHPのネット予約限定販売になります。
サンプルが上がり次第、blogにてupしますので、興味のある方はご連絡下さい。

残念な事だが、藍の世界は、もぅ…メチャクチャな状態になってしまっている。

食品産地偽造、耐震偽造と変わらない事が平気で行われている。
市場がとても小さいのと、人命に関わることではないので、管理・審査する団体などない。

そもそも【草の色素の藍】と【化学合成藍】の2つがある事すら殆ど知られていない。

その存在を知っていても、草の色素なのか、合成藍なのか、
または各々をブレンドしているのか、どの様に建ているのか、恐ろしい程に不透明で

その中身は染め場を見学して色々聞かなければ、絶対に分らない。
ましてや商品名(~~染め)では全くもって信用できないのが現状である。
藍の世界は非常にインチキ臭いのである。

テキスタイルデザイナー、服のデザイナー、店員さん、雑誌の編集者だって知る人は少ない。
プロが知らないのだから、消費者に伝わるワケがない。
インディゴ本藍染めとか、インディコ正藍染めとか有り得ない、訳のわからない表現まである。

日本にある藍染め商品の多くはは化学合成藍、いわゆるインディコ染めである。

インディコ染料はタールコールから人工的にインディゴ色素を作る化学染料で
他の染料と何ら変わりは無く、言い方は悪いが、ただの青い染料だ。

染める状態にするには還元剤という劇薬を使用する。
これをいかにも甕(カメ)で行うからややこしい。
土に還るはずもなく、下水に流すわけにもいかない。中和して産業廃棄物として扱われる。

それらを藍染めというのなら、藍染めは環境にも体にも良いわけが無い。
だまされるなっっ!!

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by blueworksjonnobi | 2010-03-02 00:50 | 藍染の話


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